ウイルスバスター クラウド 10だからできる対策

PCもスマホもタブレットも、これ1本で守ってくれる。ウイルスバスター&ウイルスバスター クラウド™ 10
最新の動作環境をご確認ください。

本物のWebサイトに表示されるため、見ただけで感染し、気付くのが難しい「不正広告」からの脆弱性を狙うウイルスを多層で防ぎます。

最新の脅威は「本物のWebサイト」を利用してウイルス感染させるため、従来のように疑わしいWebサイトに行かなければ安全ということはありません。いつものサイトを見ただけで不正広告が表示、不正サイトへ誘導され脆弱性を狙った攻撃を受ける可能性があります。

脅威の詳細について

ウイルスバスター クラウド 10だからできる対策

気付けない脆弱性攻撃を多層でブロック。脅威の侵入からあなたを守ります。

  1. Web脅威対策で不正サイトをブロック
  2. ブラウザガードで脆弱性攻撃をブロック
  3. ウイルス感染をリアルタイムスキャンでブロック
  4. システムチューナーでセキュリティ更新プログラム適用チェック

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感染すると金銭被害が深刻化するネットバンキングを狙った脅威を
セキュリティ証明書チェッカーで防ぎます。

従来までの暗号化通信(https:)であれば安全という考え方が通用しない場合があります。
ネットバンキング等で用いられる暗号化通信を偽装する攻撃が確認されており、この攻撃にあいネットバンキングを利用すると深刻な金銭被害が生じます。

攻撃者は不正な証明書を送りこみ、正規の暗号化通信に見せかけた通信でユーザの情報を盗みます。

脅威の詳細について

ウイルスバスター クラウド 10だからできる対策

「セキュリティ証明書チェッカー」なら、不正な証明書を用いた正規サイトとの通信に見せかけた中間者攻撃をブロック。通信傍受やなりすましによる被害を防ぎます。

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ユーザのデータを人質にとり、身代金を要求する
「ランサムウェア」の不正な挙動を検知して防ぎます。

データを不正に「暗号化」してユーザによるアクセスを制限、データ回復の対価として身代金を要求する「暗号化型ランサムウェア」が増加しています。日本語に対応した暗号化型ランサムウェアも2014年に確認され、国内で被害報告が相次いでいます。主な感染経路はWebサイトとメールです。Webサイトを感染経路として使うケースでは、OSやソフトの脆弱性を突く攻撃をしかけることがあります。脆弱性を放置したままのパソコンでは、犯罪者に不正に書き換えられた一般のWebサイトを閲覧しただけで身代金要求型ウイルスに感染してしまうのです。

脅威の詳細について

ウイルスバスター クラウド 10だからできる対策

日本に上陸を始めた未知のランサムウェアも、その不審なふるまいを検知してブロックします。
動きを検知して、事前にバックアップをしておき、ブロックした際に暗号化されてしまったファイルも元に戻します。

全てのランサムウェアに対応するものではありません。

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スマホ、タブレットなどデバイスごとに手口を変え
不正サイトに誘導する脅威をマルチデバイス対応で防ぎます。

フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺といったWebの脅威はパソコンだけが標的ではありません。
今やパソコン同様に重要な情報が保存されているスマホやタブレットも攻撃者の標的となっています。
これらの誘導手口ではアクセスしたモバイルデバイスの OS によって表示させるメッセージを使い分けており、Androidスマホやタブレット、iPhone、iPadなど、機種やOSを問わず攻撃対象となるのが特徴のため、Androidユーザだけでなく、iPhoneユーザも同様に警戒が必要です。

脅威の詳細について

ウイルスバスター クラウド 10だからできる対策

ウイルスバスター クラウド 10は、パソコンやスマートフォン、タブレットにお好きな組み合わせで3台※1までインストール可能。Windows、Mac、Android、iOS、Kindle Fireシリーズに対応しています※2

※1
1台にOSがひとつの場合。
※2
対応OSについては動作環境をご参照ください。

同じ詐欺サイトにアクセスしても、OSごとに異なるサイトに誘導する詐欺手口

Windowsパソコンでは偽のSNSサイトに誘導 iOSでは当選詐欺サイトに誘導 Androidスマホでは偽セキュリティソフトに誘導

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