機能一覧

ウイルスバスター クラウド™なら、セキュリティの心配は、もうしない。あとは楽しむだけ。

ウイルスバスター クラウド™はWindows 8 最新のセキュリティにも対応

ウイルスバスター クラウド™のMac向けセキュリティ対策について

ウイルスバスター クラウド™を30日無料体験 ウイルスバスター クラウド™のご購入

機能一覧

Windows
対応機能
Mac
対応機能
バージョン
機能説明
コンピュータを守る
リアルタイムスキャン ファイルの読み込みや書込みを常に監視
メッセンジャースキャン
インスタントメッセージの受信/送信時にスキャンを実行
- -
ルートキット対策
ウイルスやスパイウェアだけでなく、ルートキットのスキャンも実行
- -
予約スキャン 指定の曜日、時刻に自動的にスキャンを開始。
詳細なスキャン条件を設定できます。
Windows 8 セキュアブート対応 新機能
<Windows 8 環境のみ>
Windows 8の新機能であるセキュアブートにELAM(Early Launch Anti-Malware)ドライバで対応。OS 起動時のマルウェア対策を行います。
- - -
クイックスキャン 不正プログラムが潜みやすい場所に重点をおいて短時間でスキャン可能
カスタムスキャン スキャンをかけたい場所を自分で指定してスキャンを開始
不正変更の監視 不正な挙動と判定した場合はシステムが変更される前に変更をブロック - -
感染ファイルの自動駆除 感染ファイルを自動的に駆除(自動駆除できない場合はユーザに通知)
ウイルス/スパイウェア隔離 ウイルスやスパイウェアに感染したファイルが動作しないように、隔離処理を行う
スマートプロテクションネットワーク レピュテーション技術
Webサイトの安全性をページ単位で評価する「Webレピュテーション」、世界中のメールサーバの評価を行う「Eメールレピュテーション」、そしてファイルの評価を行う「Fileレピュテーション」、これら3つの評価情報を連携させ、感染を 「未然に」 防ぐ技術基盤。
スマートスキャン
パソコンに保存されているパターン情報では判定できなかった不正プログラム(=ファイル)の安全性をクラウド上のデータベースにリアルタイムでクエリをかけ、不正プログラムをブロック。
- -
スマートフィードバック
発見した最新の脅威に関する情報をスマートプロテクションネットワークにフィードバックして最新の対策を提供するための仕組みです。新しい脅威がどこから来て、パソコンに対してどのような攻撃をしようとしているのかを、スマートフィードバック機能に対応したトレンドマイクロ製品のユーザが利用している製品から自動的にトレンドマイクロに送信することにより、即時性をもった検体収集を行い、対策を迅速に提供します。
- -
ローカル相関分析
マルウェアが検知された場合、そのファイルがどこから来たのかを分析しSPNサーバに反映し、スマートプロテクションネットワークに接続されているユーザを守ります。さらに、今回、相関分析結果をクラウド上に送信すると同時にローカルに即時に反映させることにより、ユーザが脅威に再接触する前に、クラウドに問い合わせることなく脅威をブロックします。
- -
Web脅威対策 偽の金融機関やショッピングサイトなどのフィッシング詐欺サイト等を含む、危険なWebサイトをブロック
Trend ツールバー 国内外の主なサーチエンジンスキャン結果の安全性や、Webメール内のURLの安全性を色別で表示。危険なWebサイトはWebレピュテーション技術でブロック。
ウイルスバスター for Mac は今バージョンより新たに対応しました。
-
URL マニュアルスキャン 新機能
これまでの、サーチエンジンのスキャン結果や、Webメール内のURLの安全性を色別に表示に加え、一般のWebページ内のリンクにマウスカーソルを重ねることで、リンクをクリックする前に安全性を評価・確認できるようになりました。 - -
ブラウザガード HTMLファイルに埋め込まれた悪意のあるシェルコードの振る舞いを検知し、危険なWebサイトをブロック。 - -
迷惑メール / 詐欺メールの判定(自動振り分け) メールソフト内の迷惑メールフォルダに迷惑/詐欺メールを移動 - -
画像スパムメールの検出とブロック 画像形式のスパムメールをブロック - -
リンクフィルタ 従来の迷惑メール対策技術とWebレピュテーション技術を効果的に組み合わせることにより、迷惑メール対策を強化。メールコンテンツだけでなく、メールコンテンツに埋め込まれているURLの安全性をWebレピュテーション技術で評価し、危険なURLが埋め込まれているメールは迷惑メールと判定。 - -
添付ファイルのスキャン メールの添付ファイルをスキャンします - -
ファイアウォールチューナー Windowsのファイアウォール機能に加え、トレンドマイクロ独自のネットワークウイルススキャンとIDSを実装。
ボットネット対策を新たに追加し、ボットネットに感染した際に、外部サイトに不正なアクセスをするのを防ぎます。
- -
無線LANアドバイザ 無線LANホットスポットの安全性を確認 - -
メッセンジャーのURL評価 インスタントメッセンジャーに記載されたURLの安全性を色別で表示。危険なWebサイトはWebレピュテーション技術でブロック。 - -
システムチューナー レジストリクリーニングや一時ファイル削除を行うことでパソコンを最適な状態に保ち、軽快な使い心地を提供。
毎月1回の予約チューニングのほか、セキュリティを脅かす可能性があるブラウザの履歴、クッキー、一時ファイルなども消去。
- -
個人情報を守る
SNSプロテクション 機能向上
これまでの対応SNS(mixi、Twitter、Facebook)に加え、Google+、Linked in、Weibo、Pinterest のURLの安全性を判定し、アイコンと色別に表示。危険なWebサイトはWebレピュテーション技術でブロック。ショートURLにも対応。
ウイルスバスター for Mac は今バージョンより新たに対応しました。
-
Facebook プライバシー設定チェッカー 新機能
Facebook のプライバシー設定内容を確認し、注意すべき設定内容を通知します。 - - -
データを守る
データ消去ツール ファイル削除時に、そのファイルを再び利用できないようにファイルデータを安全に消去。米国連邦政府が定めたデータセキュリティ対策基準*に準じたデータ消去方法です。
※DOD 5220.22-M
- -
情報漏えい対策 クレジットカード番号などの個人情報がWebサイト、メール、メッセンジャーを介して送信される場合、情報送信をブロック、情報漏えいを防ぎます。 - -
リモートファイルロック パソコン盗難時に、パソコン内の個人情報を保護します。リモートファイルロックのフォルダを作成し、個人情報が入ったファイルなど、重要ファイルをリモートファイルロック フォルダ内に保存。万が一パソコンが盗難された場合は、トレンドマイクロにレポート。盗難されたパソコンでインターネットに接続しようとした際に、トレンドマイクロのサーバが「盗難パソコン」と認識するため、リモートファイルロック フォルダをロックし、アクセス不可能な状態に設定。 - -
家族を守る
URLフィルタ 機能向上
お子さまの目に触れさせたくない有害サイトなどへのアクセスをブロック。
<Windows 環境のみ>
サーチエンジンのセーフサーチ機能を有効化出来るようになりました。
URLフィルタ、インターネット利用時間の管理 有害サイトなどへのアクセス規制をWindowsの「ユーザーアカウント」と連動させ、アカウントごとにURLフィルタ、インターネットの利用時間を設定 - -
アプリケーションフィルタ 新機能
お子さまに起動させたくないアプリケーションを、指定することが出来ます。Windowsの「ユーザアカウント」と連動し、特定のアカウントが指定されたアプリケーションを起動出来なくします。 - - -
パソコン利用時間の管理 Windows の「ユーザーアカウント」と連動させ、パソコンの利用時間を設定 - -
その他
テーマ 機能向上
ウイルスバスター クラウドのメイン画面を、好きな画像でカスタマイズすることができます。テーマの種類や表示エリアが増えました。 - -
全画面サイレントモード ゲームやDVD鑑賞中のときは(全画面モードのとき)ポップアップ表示しない。さらに、パソコンがアイドル状態のときにのみ予約スキャンを行う「アイドルタイムスキャン」にも対応。 - -
データ通信量低減 新機能
<Windows 8 環境のみ>
従量制課金回線接続設定をWindows 8に行っている状態で、従量制課金回線に接続した場合、ウイルスバスター クラウドが行うデータ通信量を低減します。

※通信頻度の低減に伴い、一部アップデートに遅れが生じる可能性があります。
- - -
日本密着の不正プログラムの収集 世界10カ国12箇所にトレンドラボを設置し、24時間体制でマルウェアの監視を行っているだけでなく、地域限定型など、「小規模標的型」のWebからの脅威に対応するトレンドラボが、日本密着の不正プログラムの収集、日本個別のソリューションを提供し、迅速な対応を行う。
セキュリティレポート 機能向上
グラフィカルでわかりやすいセキュリティレポート。不正ソフトなどに感染した場合、感染経路をマップで表示。ウイルスバスター クラウドの処理内容や、レポートされる脅威の内容が増え、グラフ表示もご覧になりやすくなりました。 - -
簡単インストール 他社セキュリティ対策製品がインストール済みの際に、自動で他社製品や古いバージョンのウイルスバスターをアンインストール*

*一部アンインストールできない製品があります
- -
自動設定 (アップデート) ユーザ登録を行うだけで、セキュリティ状態を自動で最新の状態に保つ

*インターネットへの接続環境が必要です。(ブロードバンド通信環境にてご利用ください)
*インターネット接続に伴う通信費はお客さまのご負担となります

ウイルスバスター クラウドのファイアウォールチューナーについて

ウイルスバスター クラウドでは、Windowsのファイアウォール機能をさらに強化し、セキュリティを高めるファイアウォールチューナーという機能があります。

ファイアウォールチューナーは、インターネットからの通信を常時監視することで、ネットワークウイルスを検知し、感染を阻止します。
またボットネット対応として、ボットネットが発信するデータを検知し、ボットネットのクリーンアップを行います。

公衆無線LANへ接続するときや、ルータを経由せず直接インターネットへ接続するときは、ネットワークウイルス感染やボットネット感染の危険が高まるため、ファイアウォールチューナー機能を有効化し、より強固なセキュリティ設定にすることを推奨します。

設定は、ホーム画面の「設定」アイコンから、「有害サイト/迷惑メール対策」、「ネットワーク対策」をクリックすると表示される「ファイアウォールチューナーを有効にする」のチェックボックスをオンにすることで有効になります。

ウイルスバスター クラウド™を30日無料体験 ウイルスバスター クラウド™のご購入

ページのトップに戻る